【衝撃】なにわのモーツァルト、キダタローが笑福亭鶴瓶を殺しかける!?

   

【特盛!よしもと】2016年11月26日放送で

語られたキダ・タローさんの話が恐怖でした・・・

『私、人を殺しかけたことあるねん・・・』

死にかけたのは何と笑福亭鶴瓶。よくぞご無事で・・・

大阪人の悪ふざけが過ぎるとこんな事になるのね!

道徳の教科書に載せたいくらい♪

 

キダタローと言えば「浪花のモーツァルト」の異名を持つが、

この表現には続きがある。「浪花のモーツァルト キダ・タロー。

しかし、もし彼がモーツァルトより先に生まれていたならば、

モーツァルトが『ウィーンのキダ・タロー』と呼ばれていたことだろう」と・・・。

そんなキダタロー氏(85歳)がこの度、過去に人を殺しかけた衝撃の内容を告白したので全文書きます!

 

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冒頭から真面目な顔で

『わたし、人殺しかけたことありますから・・・』

と、怪談話さながらの語り始めである。

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さて、キダタローが殺しかけた大物芸能人とは笑福亭鶴瓶。

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二人の仲の良さは、前世からの繋がりを思わせる程で

年の差20歳以上でこんなに仲良くなれる!?って驚きだ・・・

 

キダタローが笑福亭鶴瓶について話し始める

『笑福亭鶴瓶ってものすごく可愛らしい男ですやん?』

『すぐに何でも(話に)乗って来るし、子供みたいな・・・』

と前置きをした上で

『お互いにだんだんエスカレートしてもうて、、、』

 

『顔見たら鶴瓶のあほー』

『キダタローのあほー』

って言い合いをしてたんです・・・

 

ちょっとどうしても言っておきたい事があります。

大阪の人間は皆こんなんちゃいますから。

まぁ、近いことはしてるけどwww

 

ある日、朝日放送の3階にある部屋にキダタローが居て、

制作スタッフも皆一緒に居合わせていたそうな。

そこの窓は2~30cmしか開かないのですが、

そこから下を見ていたら

大好きな鶴瓶が来た!!

 

上から見ていると、キダタローのいるビルに向かって歩いてくるのが見える!

『いつもの様に、上から「鶴瓶のアホー!」って言っても聞こえへんねん・・・』

ここで名言!

『上空からの声は聞き取りにくい・・・』

真面目にそんな事を言うキダタロー先生に

スタジオ爆笑!

 

そして先生はこう続ける

『オレの立場があるやんか?制作の人らも「どないなるんやろうか」と見つめてるわけやんか』

『無視されたらオレの存在を否定されたんも一緒やから・・・』

と続けるキダタロー(85歳)

 

この辺で一回ツッコんどこか。

一緒ちゃうわ。なんでやねん。

 

そこで、傍にあったクリスタルの花瓶をな・・・

手で大きさを表してくれたので

私、大体で測ってみましたよ!

約50センチ!!

 

 

『花瓶を投げてん』

スタジオ『え~~』とざわめく

 

『ほんなら見事に頭の真ん中へしゅーーーーってな・・・』

 

スタジの声は『キャーーー』と悲鳴に変わる 笑

『それから先はね、流石に、よう見んかったわ』

とニッコリ微笑みながら語る、キダタロー(85歳)

 

『その後、現場へ行かないとアカンから、エレベーターへ向かったら

ちょうど下から上がってきたエレベーターが、パッと開いて

花瓶を持った鶴瓶がニコ~と笑って立っててん』

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と、まるで仏様の様に優しく微笑む

この方はキダタロー85歳

 

『はぁ~良かった。生きとったと思ってね』

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司会の今田耕司が皆が気になる質問を投げかけた

そのクリスタルの花瓶は粉々になってないんですか??

キダタロー、急に真面目な顔になり言いました

 

『丈夫やから』

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こちらも面白いですよ♪

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キダ・タロー

本  名:木田 太良

別  名:浪花のモーツァルト

生年月日:1930年12月6日

出 身 地 :兵庫県宝塚市

学  歴:関西学院中学部・関西学院高等部卒業

関西学院大学社会学部中退

職  業:作曲家、タレント、ラジオパーソナリティ

ジャンル:CM音楽、現代音楽

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